おばあちゃんのおまじない      好きなひとと両思いになれるおまじない   

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     好きな人と結婚できるおまじない

     恋がかなうおまじない

     夢がかなうおまじない

     悩みがなくなるおまじない

     欲しいものが手に入るおまじない

     好きなひとの夢がみれるおまじない

     ツイてない日にするおまじない   など


    ・・・・・・  おばあちゃん直伝のおまじないで、いっしょに 願いを叶えましょう ♪  ・・・・・・







▼▼ お天気の言い伝え!

                                                 2008年04月08日

今朝は全国的に大雨のようですね。

窓の外をみてみると、ここもものすごい大雨です。




こんにちはkuromin3です。




むかしから、

「春の東風は雨がふる。」

「東が雲ればいま晴れていても雨、東が晴れればいま雨でも晴れる。」

「雲が西にながれれば雨がつづき、東にながれれば雨は止む。」

・・・っていうお天気にかんした言い伝えがあると聞いたことがあります。




この3つの言い伝えとも、東から風がふいている日は ”” っていうことのようなんですが、いまはそのとおり東の方角からおもいっきり強風がふいています。




ビシッときめた髪形だって、みんな七三分け状態です!




東から吹く風と気象状況には深い関係があるんでしょうかね。

天気予報なんてなかったむかしの人たちは、みんなこんな言い伝えを頼りに生活していたんでしょうね。

朝っぱらから、むかしの人たちにあらためて感心してしまいました。










今日も おばあちゃんのおまじない を最後までみてくれてありがとうございました。

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▼▼ 幸運をつかむにはどうしたらいいの?

                                                 2008年04月06日

今回は幸運をつかむには、歯を大事にしましょうというおはなしです。




こんにちはkuromin3です。




幸運をつかむことと歯を大事にすることとなんの関係があるんだっておもいますよね。

でもここに、ちょっとした言い伝えがあるようなんです。




ワタシたちの歯には前歯や奥歯、犬歯などいろんな種類の歯がありますよね。

そのなかで前歯の2本のことをそれぞれ別名 「恵比寿歯(えびすば)」 「大黒歯(だいこくば)」 ともいうんだそうです。




そう、あの七福神の恵比寿様と大黒様のことだそうです。




なぜそんな別名がついたのかはわかりませんが、ワタシたちの前歯にはそんな縁起のいいものが生えているということなんです。

なので、もしもこの前歯が欠けていたり、虫歯になっていたりしていてはせっかくの幸運も、とりにがしてしまうことになりかねないんですって。

歯を大事にすることをこころがけて、もし欠けたり虫歯になったりしたらきちんと治療をしてキレイにしておくようにしましょうという教えなのかもしれません。




小さい頃から教えられてきた食後の歯みがきを、ちょっと見直さなきゃいけませんね。










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▼▼ 江戸時代のすてきな出会いかた

                                                 2008年04月01日

すてきな人との出会いに期待をしているのは、今もむかしもかわらなかったようです。




こんにちはkuromin3です。




江戸時代のころにも、すてきな出会いを求めて町なかで 「お見合い」 のようなものがありました。

でもそのお見合い、なんと 「銭湯」 でやっていたものもあるんですって。

「銭湯」=「お風呂」ですよね。

お風呂でお見合いっていったいどんななんでしょうか?




このまえテレビで解説していましたが、むかしの銭湯って、洋服を脱ぎ着する脱衣場はべつべつになっているんですけど、なかに入ると混浴になっていたんだそうです。

そんないろんなひとがいる混浴の銭湯のなかで、お互いの顔や性格だけではなくって、カラダの下見をもしながらお見合いをして、好みの相手をさがしていたんだそうです。




”ハダカでお見合い”的なノリでしょうか。

こんな出会いのしかたも、むかしはあったんですって。




いやあ〜ちょっとこれは、さすがにはずかしいですね。

でもむかしのひとは出会いのしかたもたくさんあったわけではないので、はずかしがってもいられなかったのかもしれませんね。

むかしのひとも、すてきな人とめぐりあうために大変な思いをしていたんだなあって思ってしまいました。










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▼▼ 霊柩車(れいきゅうしゃ)やお葬式を見かけたら・・・

                                                 2008年03月30日

霊柩車(れいきゅうしゃ)やお葬式を見かけたら、両手の親指を隠さないと親族が亡くなるって言い伝えってありますよね。




死んだばかりの人の魂というのは、なかなか成仏(じょうぶつ)できないでいて、ちかくをまださまよっているんだそうです。

そしてスキがあれば生きている身内いがいの人を、いっしょにあっちの世界へ連れて行こうとする行為からのがれるためにこの言い伝えは生まれたものなんだそうです。





親指を隠して手を握りしめることは、「気」 を充実させてパワーを高めるポーズだとか。

そのパワーによって死んだ人の霊からむかしの人は身を守ったんですね。





最近はこの言い伝えも迷信のようにいわれてもいますが、ワタシはいまだにさりげなく親指を隠してしまいます。










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▼▼ からだのなかにイイ気を!

                                                 2008年03月07日

人間のからだのなかには流れをよくしなくてあげなければいけないものがたくさんあるって教えてもらいました。




こんにちはkuromin3です。

たとえば気・血液・磁気なんかがそうなんですって。

でもこれらは、ワタシたちがふだんの生活でかたよった動きをくりかえしているためにできた、からだのゆがみやクセなどで流れがわるくなっているんだそうです。




〜階段をのぼるときって、たいてい決まった足から踏み出しませんか?

〜足を組むときって、たいてい決まった足をうえにしていませんか?

〜はみがきをするときって、たいてい利き手でみがきませんか?

〜洋服の袖はいつも右手からとおしていませんか?




こういったことのくりかえしで、からだにゆがみやクセがでてくるんだそうです。

ふだんの動きに変化をあたえて、からだに不自然さをかんじさせることってのはイイって聞きました。




〜階段をのぼるとき、ときどき反対の足から踏み出してみてください。

〜足を組むとき、ときどき反対の足をうえにして組んでみてください。

〜はみがきをするとき、いつもとは反対の手でみがいてみてください。

〜洋服の袖を反対の手からとおしてみてください。




こんなちょっとしたことで、からだのゆがみやクセを修正して流れをよくしてくれるんだそうです。

たしかにこれをやると、やっぱりとってもぎこちなくって変なかんじがするんですが、なんだかマンネリな生活にちょっとした新鮮さがかんじられるように思うんですが・・・。
(ワタシだけ・・・?)




最近なんかパッとしないんだよななんてとき、こんなことでからだのなかに
イイ気をながれやすくしてあげるのもいいんじゃないかなとおもって、おすすめしてみました。










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